収穫
今日は学校もバイトもお休みでしたきゃっほーい!
ということでご飯もわりと手抜きw
朝は、冷凍ピザ。
お昼は、ゆでたまごとウインナーとミニトマトとごはん
夜はぽてさらをつくりました。
11品目!
2011年9月18日|
カテゴリー:デザイン
ぽて皿
今日の夕飯はポテトサラダとなんか分厚いハム(笑)
ポテトサラダ出来たのにご飯がまだ炊けない(笑)
朝はなんだっけ、シリアルと豆乳です。
お昼はー、昨日の残りの魚と玉ねぎと、冷食のからあげ。
夜は、いもとたまねぎとハムですね。
あと、バナナとヨーグルト。
9品目です^^
2011年9月 4日|
カテゴリー:デザイン
のいろーぜー
いきたくないいきたくないいきたくないいきたくない、朝からノイローゼ気味です(笑)昨日は帰りたい帰りたいでいっぱいだった。生理休暇下さい(笑)一人でいたい一人でいたい。何も考えたくない。いきたくない。朝から暗いなあ(笑)
2011年8月22日|
カテゴリー:デザイン
アリアドネの食パン
って言いたかっただけです笑
今日は朝ごはんはホットケーキをバターで食べました。
お昼はゆでたまごと塩昆布でごはんを食し。
夜は食パンをクリームチーズで食べました。
大変おいしかったです。栄養はちょっとまずいかな笑
2011年7月28日|
カテゴリー:デザイン
サッカー代表チーム各国カラーの由来
サッカーの代表ユニフォームには、各国それぞれの由来や特色が表現されているものです。
日本の「青」は、その昔、胸に日の丸をつけていた時代に(今は袖につけています)、それが映えるようにと青にしたのだとか。
ちなみに日韓W杯に出場した32ヶ国のうち、実に29ヶ国は自国の国旗の色をモチーフにしています。
たとえばフランスの場合、上着は青でパンツは白、ソックスは赤。国旗のトリコロールカラーを表現しているわけですね。
国旗の色とユニフォームの色が無関係なのは、実はイタリア、スロベニア、そして日本の3カ国だけだったのです。
イタリアの青色のユニフォームは、その昔、ローマ帝国時代において聖地を奪還した、強力な軍隊の象徴である十字軍の青い鎧をモチーフとしています。
スロベニアのユニフォームカラーは緑ですが、これは国土の山々を表現しているのだとか。
なお、ブラジルの場合は、カナリア色がたまたま国旗にも採用されていますが、これはユニフォームの色とは関係がないのだそう。
その昔、ブラジルが敗戦した際、ブラジル人のなかにショックで心臓マヒを起こし、死亡した方が数人いたのだそうです。
そのときの悲劇の傷を癒してくれる「カナリア」色をユニフォームにも採用したのだそうです。
また、日韓W杯には出場していませんでしたが、オランダのオレンジ色は「オレンジ公」に由来しています。
本当にサッカーの代表ユニフォームの由来には様々なものがあるのですね。
2008年6月28日|
カテゴリー:デザイン
スポンサーロゴがないものがある
サッカーに限らず、スポーツクラブのユニフォームには、支援しているスポンサーのロゴが入っています。
スポンサーロゴが入っていないサッカークラブというのは存在すると思いますか。
実は存在します。
世界的ビッグクラブのFCバルセロナは、創設当初からユニフォームに広告を入れないクラブとして有名でした。
しかし広告を入れないと、スポンサーになってもらえず、クラブの運営に支障が出そうに思います。
大丈夫なんでしょうか。
実は、バルセロナというクラブは、ソシオというサポーター組織からの収入、グッズ収入、テレビ放映収入などで運営費がまかなわれているのです。
05年には北京オリンピックの組織委員会から、ユニフォームロゴの掲出依頼か゜あったということでしたが、これは立ち消えになっています。
なお、06-07シーズンより、児童福祉活動に対する支援という観点で、ユニセフと無報酬で5年契約を結ぶことで合意しています。
これによって他クラブのそれとは意味が異なるものの、06年9月12日からクラブ史上初、胸部分にロゴを入れたユニフォームを使用しています。
ちなみに、スポンサーとは関係ありませんが「Mes Que Un Club(クラブ以上の存在)」というスローガンがバルサにはあり、ユニフォームの後襟部分にこの言葉がプリントされています。
そういえばJリーグの大分トリニータの話ですが、スポンサーロゴを入れたいのだけど、肝心のスポンサーが見つからなかったということがあったそうですね。最悪空白になってしまう恐れがあり、関係者はだいぶ気を揉んだという話でした。
後日スポンサーが決まり、最悪の事態は免れたようです。
2008年6月25日|
カテゴリー:デザイン
個性的なサッカーユニフォーム
サッカーのユニフォームのデザインも、実に豊富です。
数多く存在するサッカーユニフォームの中で、特に個性的なユニフォームを紹介してみましょう。
国内外問わずいくつかピックアップしてみたいと思います。
まずは、98年W杯前後のメキシコ代表です。
最近はプーマがシャツの一部分に各国の象徴といえるものをうっすらと入れていたりしますが、このときのメキシコ代表のものは全身にアステカの神々がくっきりと刻み込まれているものでした。
これはかなりハイセンスでカッコイイものでしたね。
次にこれまたメキシコ代表ですが、90年代に活躍した小さなGKカンポスのユニフォーム。
彼一人だけ、自身でデザインした特注モデルを着ていたんです。
3色以上の蛍光色を組み合わせて、星や稲妻や渦巻きといった奇抜な柄が入っていました。それを日替わりで着用していたのです。
サッカー史上最も派手なユニフォームではないでしょうか。
続いて国内のJ初期のセレッソ大阪です。
蛍光ピンクの桜吹雪のシャツに蛍光水色のパンツ。
さすが大阪といおうか、日本サッカー史上最も派手なユニフォームといえるでしょう。
それから、94年W杯のアメリカ代表。
ホームが紺色に銀の星、また、アウェイは赤のストライプと、これはまさに星条旗。
地元開催なだけあってデザインも気合が入っていましたね。
最後に98年W杯前後の日韓代表。
それぞれ紅蓮の炎、黒赤の陰陽があしらわれているものでした。
こちらも地元開催なので気合が入ったのでしょうね。
これらのほかにも個性が強いユニフォームはたくさんありました。
2008年6月13日|
カテゴリー:デザイン
サッカーJ1・鹿島の'08モデル
サッカー・J1の鹿島アントラーズの新ユニフォームは、07年11月に発表されました。
ナイキ製のこの新ユニフォームは、ホームタウンマークを新たに採用し、「KASHIMA」の文字に代わってユニフォームの右袖部分を飾ることになりました。
また、背番号下部にアントラーズとしては初の「選手名を入れる」試みになったようです。
生まれ変わろうとしているアントラーズの象徴とするのでしょうか、ユニフォームも斬新に変更されています。
ファースト、セカンドともチームカラーであるディープレッドと、セカンドカラーであるディープブルーの組み合わせになっています。
元々、赤は茨城の県花であるバラ、青は鹿島灘の海の色から取り入れられたカラー。それらがさらに深みを増し、現在の色に定着したというわけです。
新ファーストユニフォームですが、ディープレッドとディープブルーの斬新な横縞になっていますね。
ディープブルーの4本のストライプは、太平洋、利根川、北浦、霞ヶ浦の「水」を表現しているのだとか。
水郷筑波国定公園に位置し、水に非常に恵まれているホームタウンエリアを象徴しているのですね。
また、4本のストライプにより分けられた5つのディープレッド部分はホームタウンである鹿嶋、神栖、潮来、鉾田、行方の5つの市の大地を表しているそうです。
全体の印象としてはフラメンゴに似ている気がします。
やはりジーコつながりなのでしょうかね。
08年も鹿島はこの新ユニフォームとともに日本サッカーを盛り上げてくれそうな気がします。
2008年5月29日|
カテゴリー:デザイン
サッカーJ1の'08新ユニフォーム
サッカーJ1の各クラブも続々と新体制を発表しくなかで、08年の新ユニフォームも明らかにされてきました。
新ユニフォームが発表されると、ファンサイドも徐々にサッカーモードになるものですね。
今回は清水エスパルス、横浜・F・マリノス、FC東京のユニフォームについて少しお話したいと思います。
まず、清水エスパルス。
こちらの最大の変更点はアウェー用です。
アウェー用は、エリが欲しい(エリを立てたい)といった選手の声があったんだそうで、エリ付きのデザインに変更されています。
これには少し工夫があって、エリを立てると首の後ろ側にエスパルスのロゴが現れます。
誰がエリを立て、ロゴを見せてくれるのか楽しみですね。
続いてマリノス。
マリノスといえばトリコロールでアディダス3本線。これは永遠に続くのかと思っていましたが、そうではなかったようです。
しかし、ナイキに切り替わることが決定してからもadidasのサイト上ではマリノスとのこれまでの絆を強調していますし、今後復活もあるかもしれませんね。
最後にFC東京です。
こちらはインパクト充分の新ユニフォームになりましたね。
セリエAのジェノアやカリアリのような派手なカラーリングです。
日本人の顔に果たして合うのかと気になっていましたが、どうにか大丈夫のようです。
また、密かな注目点は背中の名前が番号の上にあることでしょうか。
Jリーグでは名前は背番号の下に小さく入ることが多いんです。
本来は企業に高額で売れるはずのスペースに、名前を入れたのには、何か意図があったのでしょうかね。
2008年5月28日|
カテゴリー:デザイン
3rdユニフォーム
サッカーの試合を観ていると、たまに、選手がホーム用・アウェイ用のどちらでもない別のユニフォームを着てプレーしていることに気づいたりすることがあります。
実はホーム用でもアウェイ用でもない、「3rdユニフォーム」を持っているクラブもあるんですね。
サッカーの試合で、敵チームと味方チームのユニフォームの色あいが近い場合、ピッチ上での敵味方の判別が困難になる恐れがあります。
各チームは色合いのまったく異なるホーム用とアウェイ用の二種類のユニフォームを用意しています。
先に述べたようなケースが起きたときにアウェイチームは、アウェイ用のユニフォームを身に着けてそれを回避するわけです。
しかし明度が近い、あるいは彩度が近いといった理由でアウェイユニフォームであっても、やっぱり敵味方の判別がつきにくくなる場合が考えられます。
そのようなときのために、さらに色合いが違う第三のユニフォームを用意するチームもあるということです。
3色あればいくらなんでも大丈夫だろう、ということですね。
また、ユニフォーム自体に商業的価値があるビッグクラブなどでは、販売目的で3rdユニフォームを製作する、ということもあるようですね。
3rdユニフォームは国内リーグにおいてはあまり着用する機会はないようです。
チャンピオンズリーグ、UEFAカップなどの国際試合のアウェイ戦で着用することが多いようです。
2008年5月26日|
カテゴリー:デザイン
